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セリノビル 竹の子菜の花 コーヒー豆・・・

季節の変化を感じられるっていいですね。あれやこれやの雑記帳デス。

ヨセミテ国立公園周辺 旅行

奥秩父(甲武信岳ー金峰山)-その4

5/26(火) 大弛小屋-金峰山-水牆山荘

小屋発06:45 - 08:10 朝日岳 08:15 - 9:25 賽の河原 - 09:35 金峰山山頂 10:35 - 11:34 砂払いの頭 - 12:17 大日岩 12:30 - 12:55 大日山荘 - 13:28 富士見小屋- 13:57 水牆山荘

夜中に目が覚めてトイレに行った時刻は午前2時。
夕方の天候から察するに、きっと星が見えているだろうなと思い外に出てみれば、うっすらと天の川も見えているではないか! カメラとライトを取り出して再び外に戻り、小屋前のテーブルにカメラを置いての撮影を敢行。三脚をセッティングするだけの根性がなかったのはいつものことだけれど(苦笑)。背面の小さな液晶モニターだけではよくわからなかったが、ピントを無限遠にあわせ損なっていたようで、ぼけた円が多数写っているだけの写真になってしまっていた。

これを一日の始まりと捉えるか、最終日前の厄落としと考えるかは、さておいといて、とりあえず口直しの一枚。
20090526-06.jpg

朝目覚めて外に出てみれば、本日は快晴なり。三日目にしてようやく眩しい朝の青空と巡り合うことが出来た。ちょっと浮かれ気分で朝食を頂く。

「用意できたよ」といっておじさんが手にしていたのは、二つの重箱。おせち料理にはまだ半年ほど早い?と思いながらふたをあけるご主人の手元を凝視(お行儀悪いからよしなさいって(苦笑))。中から現れたのは、なんの魚だろ? 甘露煮がでーんと横たわっていた。出発前にあちこちブログをサーフィンした時に、ここの小屋のおかずは下から運んでいるようだ、という一文を読んだけれど、どうやらこれも下から上げてきてくれたものらしい。ささやかではあるけれど、山小屋での朝ごはんでこんなものが頂けるなんて、本当に感謝、感謝、です。味噌汁のおいしさもまたひとしお。たっぷりとした朝食を頂
いて、今日もややのんびりの朝6:40に小屋を出発したのである。

今日は晴れ(しつこい・・・・)。
というわけで、三日目にして初めてカメラを肩にかけたまま歩くことにする。というわけで、この記事は写真がいつもよりたっぷり。ちなみに、二日目までに道中で撮った写真は合計15枚。それに対してこの日に撮った枚数110枚、でした。
(以降、写真が多いため、少々重たいかもしれません・・・)



20090526-01.jpgこの日のプランは、金峰山に9時には到着。そこで旨いコーヒーを飲んでしばし山頂からの景色を楽しんだ後、10時前には出発、みずがき山荘12:50発のバスに乗って韮崎駅へ・・というプラン。西沢渓谷まで車を回収しに行かなければならないので、少し早めの計画をしていたのだけれど、雪の状態を考えると、CTどおりの二時間あまりで金峰山へ到達できるかどうか、ちょっと怪しい所だ。間に合わなければバスを一本遅らせても許容範囲内なので、とバックアッププランも完璧(笑)。まぁ、えてしてこういう時って、バックアッププランのお世話になることが多いんだけれどね(さて、結果は如何に・・・・?)。

20090526-02.jpg金峰山へ向かう登山道を入ってほどなくして残雪の登場。ガイドブックにあった「まもなく階段状の急登が始まる・・」の丸太の階段なんぞ全く見当たらないほど。まぁ、小屋の周辺の残雪の様子からある程度予想はしていたけれど、のっけからこれだとまた滅入ってしまいそうになる。もっとも、このあたりは踏み抜いてもせいぜい膝下あたりなのでたいしたダメージは無かったけど。


当然、陽のあたり具合によって残雪の様子はガラっと変わる。のぼりを終えて稜線沿いの道はこんな感じで、足取りも軽くどんどん先へ進む。はい、そしてようやく歩行中にみることの出来た富士山です。やっぱりいいなぁ、富士が見える登山道って。
20090526-03.jpg 20090526-04.jpg


20090526-05.jpgこちらは朝日峠の鞍部。どでかいケルンが積み上げられているけれど、これは昔南北の道があった頃の名残?ではないと思うが・・・・。



20090526-07.jpg峠から15分ほど歩くと、いきなり尾根沿いの展望のきくガレ場にでた。小一時間、森の中を歩いていきなり360度視界の
利く場所に出くわしたら、一休みして写真を撮りたくなる、というもの。ここが朝日岳山頂の東にある「朝日岳の肩」と呼ばれる所だと知ったのは、下山してからガイドブックを見直した後。まぁ、よくあることだ、こういうのは(苦笑)。つい先ほど通過した山々、昨晩お世話になった小屋の煙突からの煙、そして初日の甲武信岳までが一望に見渡せる。こうしてこれまでの道程を見渡せる所にきたら、自然と足は止まって、来た方向を見つめてしまうものだ。ついおとといのことが随分と昔のように感じられるのはなぜだろ?


20090526-09.jpgこのガレ場から5分ほど歩けばそこは朝日岳の山頂。ベンチもあってゆっくりと休憩が出来る所。下りが始まるところまでくると、西方面が一望に見渡せて、これから歩く道がほぼ見渡せる。鉄山山頂の北側を巻いて、尾根伝いに上って・・・・とたどっていくと樹林の隙間にはやはり白いものが目に付く。残雪との格闘はどうやら金峰山直下まで続くようだ。

これがその西方面の写真。右に金峰山を象徴する五丈石が見える。その向こうには雪をかぶった南アルプスもくっくりと。
20090526-10.jpg

いったんガレ場を下って再び樹林帯の中へ足を踏み入れる。鞍部まで下り、石楠花の群生(花はもう少しあとみたい)の間を抜けていくとはい、始まりました残雪越え~。登山道のくぼみだけが埋まっているような所もあれば、斜面沿いにつけられた道の、谷側だけ10cmくらいが溶けて地面が露出しているようなおっかないところもある。そして、たまにみかける深~い踏み抜き跡。こんな踏み抜き跡は自分は作りたくないなぁと思いながらも、やっぱり作っちゃうんですよね。もうここまでくると、体重をかけないで踏み抜かないように気をつけながら、なんてことはすっかりどこかへ行っちゃって、もう踏み抜きでもなんでもどーんとこい、と半ばヤケクソ気味になりながらずんずん進む。でもやっぱり踏み抜くと
ガクっとくる。樹林帯の中なので、あとどのくらいで抜けそうなのか、あまりよくわからない。唯一、経過時間だけがあと残りの距離を知らせてくれる目安なのだが、こういう時に限って時計の進みって遅
いもの。

20090526-11.jpgそんな葛藤を繰り返しながら進んでいくと、ようやく斜面が緩やかになってきた所がみえてきた。シャクナゲの葉が雪面から30cmくらいしか頭を出していないところだが、どうやら朝日岳から見えた山頂手前の広い雪面に出くわしたようである。この雪面は北向きなのでまだ積雪はたっぷりとあったが、さらに上っていくと、急に雪がなくなって視界の良い場所に躍り出た。賽の河原にようやくたどり着いたようだ。


賽の河原。左:振り返れば北西方面。右:山頂はもう少し先です。
20090526-12.jpg


20090526-14.jpgこれまでの苦労が報われるような見事な眺めである。振り返ると朝日岳の右には、今朝出発した大弛小屋の煙突から煙が出ているのが見える。景色のよさにウキウキしてしまい、そこかしこで立ち止まって写真を取り捲っていると、いつのまにか相方の姿ははるか前方に(苦笑)。この賽の河原から金峰山山頂までは実はそこそこ距離があったんだな、とその時になって気がつくお粗末さ。岩場の上を慎重に歩を進めて自然に出来た洞門のような所を抜けると、金峰山の道標が目に入った。やっと到着。とりあえず現時点では山頂二人占めの気分を味わうことが出来た。時刻は既に9時20分になっていた。CTで二時間15分程度の所を30分以上も余計にかかっていた計算になる。


山頂の道標からもう少し岩場を下ると、そこにはでっかい五丈石が鎮座している。その五丈石の眺めの良いところに陣とってコーヒータイムにすることにした。先に書いたとおり、今朝のプランどおりに行動するならば、ここでは15分程度の時間しか取れないことになる。しかし、せっかくの山頂、せっかくの眺め、風も微風、コンディションは良好。こんないい条件の時にたったの15分しか居られないのはあまりにももったいない。ということで、あっさりとバックアッププランに変更することに決定。再度バスの時刻を確認すると、次は14:20、遅くても11時に出ればまぁ問題なくたどり着くだろう。やった、一時間以上のんびり出来る~。

コーヒーを飲んで一息入れたらそのあたりを歩き回りながら夢中でシャッターを切った。

振り返れば、中央に朝日岳、右に前国師(かな?)、左に甲武信(だと思う・・)
20090526-15.jpg


五丈石と富士山!
20090526-16.jpg

そして西は、水牆山とその向こうに八ヶ岳(でした・・・、中央の高い山が赤岳)
20090526-17.jpg

20090526-18.jpg首を長~くして待っているかのような・・・


20090526-19.jpgおきまりの記念撮影。ここでも雪ダルマと一緒。


これから下る稜線。岩峰群のそろい踏み。
20090526-20.jpg

20090526-21.jpg休んでいるうちにぽつぽつと人が上がってきた。平日とはいえこの好天、そして人気の百名山だけあって、都合10人以上の方があがってきただろうか。水牆山荘から上がってきた人に聞くと、登山道に雪はほとんどない、
という。山頂をはさんで西と東ではだいぶ様相が違うようである。

下りが苦手な相方の、早めの出発に促されて10:30には山頂をあとにした。それにしても、ここから見渡す西方面は、ちょっと変わった風景が見られる。いろんな形をした岩峰群が登山道の稜線上をはじめ、あちこちで見ることが出来る。森林限界を超えていることもあって、周囲には高い木はなく、ハイマツやシャクナゲといった低木ばかりだ。そして、振り返れば山頂の五丈石が目に入る。ちょっと下っては振り返って写真を撮り、立ち止まっては南面の崖の写真を撮り、と、やはり早めの出発にしておいてよかったな、と思ったほど、のんびりゆっくりとした下りになったのである。ただ、時間を気にするあまり、オートで腰だめで撮ることが多かったので、写真の出来は散々。どこか抜けてるよなぁ・・・・。


左:親ガメと子ガメならぬ、親岩と小岩?? 右:切り立った南斜面
20090526-22.jpg  20090526-25.jpg

もう山頂があんな遠くに・・・・名残惜しいけど、『またな!』
20090526-23.jpg

左:金峰山荘への道。なぜか道標が逆さま・・・・・・。
右:砂払いの頭。ちょうど森林限界の場所。
20090526-24.jpg  20090526-26.jpg

20090526-27.jpg特徴のある稜線ともお別れなのが砂払いの頭。ここで直角に折れて森の中の道を下っていく。しばらくして一組のご夫婦とすれ違い、挨拶を交わした。

「こんちには。あっ・・・徳ちゃん新道で逢いましたよね!」

そう、初日に雨の中を徳ちゃん新道を登りはじめてから一時間位の所ですれ違ったご夫婦と、ここでまたばったりと出くわしたのである。今日は水牆山荘から上って、金峰山荘に一泊する予定だとか。我々の予定は徳ちゃん新道で逢った時に話していたので、もしかしたらすれ違うかも、と思っていたそうである。こういう思いがけない出会いがあるのも、また山の不思議な魅力の一つかもしれない。


20090526-29.jpg大日岩の分岐で小休止。時刻は12:17。まぁこれなら十分間に合う時間だ。ここも周りはシャクナゲの木がとても多い。種類が違うのか、花は一つもつけていなかったが、もし満開の時期ならばそれは見事な光景に違いない。

20090526-30.jpgここを出発したのが12:30.大日岩の脇を通り過ぎた所に、シャクナゲの花が咲いている木が一本だけあった。ピンクの花の色からするに多分アズマシャクナゲ。この日、あれだけの群生にあって、花をつけているのを見たのはこれが初めてだ。


大日岩から大日山荘までは、かなりの急下りで、ちょっとこのあたりは慎重にならざるをえない。下りが苦手な我が家(相方)だけれども、CTの20分というのは結構な速さのような気がする。果たして我が家は24分かかって大日山荘に到着。次の富士見山荘まではCTでは45分。飯森山を巻くように西に抜けたあとは、緩やかな斜面を下っていくようだ。よし、ここで稼ぐぜ、と気合を入れて歩き始めた相方の足は左下、つまり大日山荘へ向かっていた。確かにそっちも下りだけど、山荘で行き止まりだよ・・・・・黙っていたらどんどん下ってしまいそうだったので声をかけると、なんてことはない、ただ間違えただけだったようだ。

20090526-31.jpgこんな小さな間違いを指摘されたのが悔しかったのか、それとも下りが緩やかになったせいなのか、そこからの先頭を歩く相方のスピードは一気に上がっていた。シャクナゲの濃緑の葉が姿を消すとこんどは陽が透ける鮮やかな緑が目立つようになってきた。ミツバツツジの赤も見えるようになってきたら程なくして富士見山荘に到着。時刻は13:28分だった。

20090526-32.jpgさすがにここまで下ればもう余裕。もうすぐ終わりを告げる二泊三日の山行を振り返りながらのんびりと下る。林道の見え
る所で左に折れて急坂を下り、平坦な道を少し歩くと、木々の合間に建物が見えてきた。長かったようなあっという間のようなこの甲武信ー金峰の山行も終わりをつげた。なにはともあれ、怪我もなく無事に下山出来たことに感謝。


ところで、山を降りてきてゴール、って時に、皆さん何かこだわりがあります?
ウチではよく、「せーの」といって、ジャンプしながら最後の一歩(一段)を〆るんですけど、この日、降りてきた単独行の若い兄さんが、振り返って深々と山にお辞儀をしていました。一礼をしてから振り返ったその兄さんの表情がとっても清清しかったのが印象的だったなぁ。

このあと、増富温泉の誘惑に耐え、バスで韮崎駅へ直行。電車で塩山まで行き、そこからタクシーで
西沢渓谷の駐車場へ車をピックアップ。「ぐるっと一周甲州の旅」もこれでおしまい。
このあと、花かげの湯でさっぱりとしたあとは、ほうとうと馬刺しで反省会。
自宅に帰りついたのは10時過ぎになってました。

その時の模様はまた別記事で。
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  1. 2009/06/01(月) 21:09:44|
  2. | トラックバック:0
  3. | コメント:7
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コメント

おつかれさまでした~。
残雪の踏み抜きも疲れそうだけれど、我が家が昨7月に金峰山に登った時には虫が多くて閉口しました。
快適な季節って、案外短いのですね。。
五丈石はチャレンジしなかったのですか?
食事編も楽しみにしています!
  1. 2009/06/02(火) 07:59:13 |
  2. URL |
  3. Aki #-
  4. [ 編集]

天気が良くて、よかったですね~~

写真いっぱいあったけど、重くはありませんでした(^^)
  1. 2009/06/02(火) 13:53:59 |
  2. URL |
  3. white bird #-
  4. [ 編集]

Akiさん:
そうでした、Akiさん一家も金峰山に登ったんだよね。と、思いだしてさっき日記を見直してみました^^
大弛からだったんですね。
で、はーちゃんはもう背負えないくらい大きくなっちゃったのかな?

虫は全く気になりませんでしたよ。まだ季節が早かったんだと思うけど。

五丈石、鳥居を見たら登るのを遠慮しちゃいました。
「バチがあたるよ!」と言われ、「へぃ・・」と引き下がった私です(苦笑)。

white birdさん:
>重くはありませんでした
それ聞いてホッ。
ちょっと調子に乗り過ぎちゃって、目一杯載せちゃったけど、リサイズした際に画質が悪くなりすぎちゃったかもしれません・・・・・・。
  1. 2009/06/02(火) 19:15:17 |
  2. URL |
  3. BK #-
  4. [ 編集]

お天気がいいとやっぱり写真がきれいですね!
私は富士山には何度か登ったことがありますが、確かに「富士山を見ながら登る」方が数倍も気持ち良さそー!!
  1. 2009/06/02(火) 23:43:45 |
  2. URL |
  3. まーがれっと #nGdA3O4A
  4. [ 編集]

まーがれっとさん:
何せ三日目にしてやっと拝めた富士山だったもんで^^。
振り返るとそこに富士山・・・なぁんか元気をもらえるような気がするんですよねぇ。

何度か、って何回登ったんですか?
ウチはまだ一回だけ、デス。
雪の残っているうちに登頂、とか、いろいろプランはあるんだけどね。
  1. 2009/06/03(水) 22:10:13 |
  2. URL |
  3. BK #-
  4. [ 編集]

富士山

はーい、ちゃんと頂上を目指して登ったのは3回。
いづれも20年位前のお話です(^^ゞ
頂上まで行けたのは最後の1回だけ。
心臓の手術のあとで、頂上に近づいても呼吸が楽だったのが感動でした。

父方の本家が富士宮にあって、気楽に遊びに行ったのは数知れず。
結婚してからも夏のドライブで5合目まで涼みに行ったことも数回。
私にとっては身近な山ですが、富士山の絵を描くと必ず富士宮側から見た、右下にコブがある富士山を描いてしまいます。
従姉妹の子供達もみんなそう(^^)
  1. 2009/06/06(土) 00:10:50 |
  2. URL |
  3. まーがれっと #nGdA3O4A
  4. [ 編集]

まーがれっとさん:
では、20年ぶりに目指してみましょうか?^^

>右下にコブ
あぁ、宝永山のコトですね。
あのコブ、大好きです。秀麗な富士に思われがちだけど、ああいう荒々しい爪痕がある、っていうのが日本一の称号にさらに箔をつけているような気がするんですけど(オオゲサ?)。

今の時期、天気が良ければ登ってみたいんですよ。残雪の富士ってやつ(もっとも、かなり手ごわいのは承知してますが)。
  1. 2009/06/06(土) 12:46:08 |
  2. URL |
  3. BK #-
  4. [ 編集]

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