FC2ブログ

セリノビル 竹の子菜の花 コーヒー豆・・・

季節の変化を感じられるっていいですね。あれやこれやの雑記帳デス。

ヨセミテ国立公園周辺 旅行

いらっしゃいませ & 足跡帳

こんにちは&初めまして、BKです。

好物を並べてタイトルにしてみたら、こんなのになってました、他にも並べたら五七五七七でもきっと収まらないでしょうから、自制して五七五に(それでも字余りなのはご勘弁を)。

春は一番好きな季節ですね、セリもノビルも野山を駆け巡って採ってきたものが一番うまい!
(竹の子はそうはいきませんが)

以前にMixi内で日記を書いていましたが、撮った写真がうまく使えないことが最大の不満でした。そこへ振って沸いたような例の”著作権”騒ぎが引き金になって移行を決めました。それまで書き溜めたモノを捨て去るのも惜しいので、少しずつ移していく予定です。日付も忠実に再現する予定なので、いつの間にか過去記事がどんどん増えている、ってことがしばらくの間続くでしょうね。

もともとこのブログは、昨年(2007年)に九州に出張に行っていた時期がかなりあり、そこでの出来事を中心に書き留めておこう、と思って起こしたものです。その仕事が一段落してからは放置状態でしたが、移行を機会に復活させた、というワケです。

ご訪問下さった方、遠慮なく足跡(コメント)を残して下さい。
この記事は常にトップに表示されますので、足跡帳としても使いたいと思っています。

スポンサーサイト



  1. 2022/02/02(水) 22:22:22|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:30

猛暑の中

上空は心地よい温度だけど、パラシュートを開く高度が近づいてくるころには、むっとした空気感がフリーフォール中でも感じられる、そんな猛暑の中でのジャンプ。

一日の終わりにFunJumpで締めくくり、ってのはやっぱりあるべき姿^^
20200810-4way-001.jpg
Video by ひでちん

DZは8(土)から連続開催中。
もしかしたら、久しぶり(初?)の9連続開催になるやも、と思われる空模様。
中休みが一日くらいあればね、なんて声も聞こえてきそうです。

長梅雨の影響で徐々に体を慣らして、ということがあまり出来なかったので、結構きついかもしれませんが、体調に留意して乗り切って下さいませ!

明日は流星群撮影。遠征はせずに近場の、出来るだけ視界の良さそうな所に行く予定。
こちらもしっかり体力温存しておかねば^^;
  1. 2020/08/11(火) 20:14:29|
  2. スカイダイビング
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

月木火土とおまけ

「恒星勢ぞろい」。
これなら地元の海岸でもそこそこイケるでしょ、と踏んでいたけれど、生憎の空模様(長梅雨のばかやろう)でこれも逃してしまいましたけど、金落ちの月火木土ならば射程範囲に。

15秒インターバルの30分間分を比較明合成してみた。
20200803-001.jpg
一枚ものだとどうしても恒星が目立たなくなってしまうので。

この日(8/3の夜)と前日、南の空は割とクリアな視界に恵まれて、寝る前に部屋の窓脇に三脚に載せたカメラを置いて、網戸をあけてそこから撮影、という究極の自堕落おうち星景だったのでした。
上の写真はベランダ放置デス。
[月木火土とおまけ]の続きを読む
  1. 2020/08/04(火) 20:22:40|
  2. 天体
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

ネオワイズ彗星C/2020 F3うっすら

末席に名を連ねている某SNSでの投稿写真を見ていて、やっぱり「雲のない所に行かないと撮れない」ということを痛感する(ジャンプも一緒ね^^;)。お邪魔したBlog主のコメントから、本気で北海道まで0泊2日の撮影に行こうか、とも考えて、飛行機やらレンタカーやらも調べてみたけれど、首都圏から出張るのはどうも憚られる気分が邪魔をして、結局自宅撮影になったこの週末。
まぁ最近の出不精ぶりのせい、とは思いたくないんだけどね(苦笑)。

夕方に丹沢の稜線が次第にクリアになってくるにしたがって期待感も高まってきたものの、いざ暗くなってみると夜目にも霞がかかっているような北側の空。このままドローンにぶら下がって1000m位上昇したらクリアになっているかもなぁ、とろくでもないことを考えながらカメラセット。

19時半過ぎから10分おきくらいにベランダに出ては空を眺めてため息をつくばかり。
大気がクリアなら十分に肉眼で目視できるはずなんだけれど、見えてきたのは北斗七星の柄の部分。そこをたどってアルクトゥールス、スピカと続く大曲線はくっきりと見えるんだけどなぁ・・・。

結局、目視でそれらしきものを見つけることはできず、21時過ぎに撮影終了。

・・・・・
とりあえず撮影した画像見てみよか、ってモニターで見始めたらさ、あれ、こいつか・・・・?
20200719-102_5507.jpg
この一枚は未処理、いわゆる撮って出しのjpg。
でもいったん場所がわかると、他の連続撮影した写真のほぼすべてに写っているのがわかった。
[ネオワイズ彗星C/2020 F3うっすら]の続きを読む
  1. 2020/07/20(月) 22:43:07|
  2. 天体
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

久しぶりの晴れ間とスカイダイビング(ネオワイズ彗星は・・)

この週末、久しぶりに二日間DZへ。
土曜日は予報がばっちり当たってDZに着くころから雨・・・、からのあえなく中止。
翌日曜日は久しぶりに広がった青空のもと、スクールリフレッシュとのんびりファンジャンプ。
20200712-201.jpg
トラッキングで離れて行ったスクール生のプルを見送ってから自分もプル。

・・・
さかのぼること24時間+α。
土曜日の朝、ジャンクション渋滞にあわないよう4時半過ぎに自宅を出発。
この時刻より少し前、北東方面でネオワイズ彗星が雲間から顔を出してくれていたらしい。
というのは土曜日の夕方に知ったんだけれど、確かに自宅を出るころは所々雲が切れていて晴れ間も覗いていたけれど、あんなに見事に尾を引いた彗星の姿が見えていたなんて・・・・・。もちろん彗星の現れる北東方向の雲が切れていた場所は限られていたみたいだったけど、帰宅後にネットで見た見事な写真にはもう感嘆するばかり。

そんなわけで、日曜の朝、頑張って早起きして荒川沿いの土手に上がってみた。
条件さえよければ低空であるけれど十分視界に入るはず・・・・

[久しぶりの晴れ間とスカイダイビング(ネオワイズ彗星は・・)]の続きを読む
  1. 2020/07/13(月) 22:12:24|
  2. スカイダイビング
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

乗鞍寄り道ーその2

山歩きじゃないので、カテゴリは「旅行」にしておいた・・・・

府中に寄って、ほぼ予定通り高速に乗ったのが12時前。途中アクシデントもなく、うちPに到着したのが15:50。
晴れ間も覗いていたけれど、すぐ近くの焼岳も、向こう側の錫杖の稜線もほぼ雲がかかった状態で、場所によっては雨も落ちているかも、といった空模様。到着してまずは露天風呂でさっぱり。

夕食後のウェルカムハウスでのひとときもあっという間に時間が過ぎてしまい・・・・。

それにしても、気温19℃って、長そでのシャツ羽織っているだけだと肌寒いくらい。
寝る前に露天風呂で体を温めて寝たら、まぁそれは気持ちのいいこと^^

翌日、さすがにそのまま帰るのも体なまりすぎなので、ここへ来るときにいつも気になっていた乗鞍方面へ寄り道してみることにした。下調べゼロ。どこまで車で行けるの?の解すら持たずに、道路標識に従ってレッツゴー!

沢渡を過ぎてダムの堰堤を渡った後に出てくる乗鞍方面の標識に従って進む。途中の案内板で知ったけど、東側にある乗鞍エコーラインをずんずんと登っていき、スキー場を過ぎてさらに進むと、あれま、通行止めのゲート登場。
やっぱり上まではマイカーNGなんだよね、と納得しつつ、かもしか平の駐車場に止めて、三本滝へ行ってみた。
ゲレンデの一部を下って、案内標識に従って森の中を歩くこと15分ほどで到着。

20200629-101.jpg
なかなか見事な眺めです。28-135の便利ズームでは入りきらないのです。
水源が異なる三つの滝が一か所に集まっている、という珍しい滝です。説明文を読んだあとに三つの滝を目にしたので、なるほど、と。

乗鞍寄り道ーその1(星景写真協会巡回写真展)はこちら

[乗鞍寄り道ーその2]の続きを読む
  1. 2020/07/01(水) 01:14:45|
  2. 旅行(国内)
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
次のページ

プロフィール

BK

Author:BK
セリ、ノビルが好物のBKでございます。
あれこれ雑多な話題について気ままに綴ってます。

カレンダー

07 | 2020/08 | 09
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31 - - - - -

最近の記事

最近のコメント

リンク

このブログをリンクに追加する

カテゴリー

月別アーカイブ

最近のトラックバック

counter

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

BKへメール

メールはこちらから

名前:
メール:
件名:
本文:

ブログ内検索

RSSフィード