こんにちは&初めまして、BKです。
好物を並べてタイトルにしてみたら、こんなのになってました、他にも並べたら五七五七七でもきっと収まらないでしょうから、自制して五七五に(それでも字余りなのはご勘弁を)。
春は一番好きな季節ですね、セリもノビルも野山を駆け巡って採ってきたものが一番うまい!
(竹の子はそうはいきませんが)
以前にMixi内で日記を書いていましたが、撮った写真がうまく使えないことが最大の不満でした。そこへ振って沸いたような例の”著作権”騒ぎが引き金になって移行を決めました。それまで書き溜めたモノを捨て去るのも惜しいので、少しずつ移していく予定です。日付も忠実に再現する予定なので、いつの間にか過去記事がどんどん増えている、ってことがしばらくの間続くでしょうね。
もともとこのブログは、昨年(2007年)に九州に出張に行っていた時期がかなりあり、そこでの出来事を中心に書き留めておこう、と思って起こしたものです。その仕事が一段落してからは放置状態でしたが、移行を機会に復活させた、というワケです。
ご訪問下さった方、遠慮なく足跡(コメント)を残して下さい。
この記事は常にトップに表示されますので、足跡帳としても使いたいと思っています。
- 2022/02/02(水) 22:22:22|
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皆さんはもう夏休みは終わりましたか?
5,6年前くらいから、7〜9月の間に各自が取得する、という形態に変わりました。それ以来、9月中旬以降に取るのが恒例になっていましたが、今年も9/21の週に取ることになっています。
今回はヨセミテ&セコイア・キングスキャニオンNPへの旅です。
セコイア・キングスキャニオンは、4月のアメリカ出張時に、日帰りで行ってしまうという暴挙(?)をしたところで、トップの画像もその公園内で撮ったものです。で、今回はのんびり3泊の予定。ヨセミテも3泊で、最終日は慣れ親しんだPleasantonに泊って、久しぶりに当時一緒に仕事をした仲間たちと会う予定です。
ヨセミテとセコイア・キングスキャニオンではそれぞれロングハイク(たぶん10マイル位?)を計画、あらかじめプランニングしているのはそれだけで、あとは現地で気分の赴くままに、となりそうです。
うーん、楽しみ!
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- 2008/09/05(金) 20:56:11|
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本当に”電撃的”でした、福田総理の辞任劇。
小泉前総理もびっくりのサプライズでしたが、正直、これからどう運営していくのかな?と別な意味で興味を持っていたのですが・・・・。
あまりも短い総理の在任期間、こんなに軽い椅子だったんですか?
今朝の新聞にも、いろいろな方のコメントが載っていましたね。
漫画家の弘兼憲史さんのコメントを読んでふと思ったこと、
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- 2008/09/02(火) 12:16:29|
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今日のDZです。
南の低い位置には入道雲が見られますが、上を見上げると秋の気配を感じさせる”雲模様”。
着実に季節は動いているようです。

日中は気温も上がって、蒸し暑い一日でしたが、ちょっと上にあがればもうそこは別世界。雲の様子を見てもわかりますが、キャラバンの上昇速度も8月前半の夏真っ盛りのころとは比べ物にならないくらいの速さでした。スカイダイビングって本当に季節の変化を敏感に感じるんですね。
明日から9月、二学期の始まり〜(おまいは学生かい!(笑))
- 2008/08/31(日) 23:46:11|
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四づくしはいつだったかな?
え〜、2/21でした。ほぼ半年で1111km。
出張で一ヶ月半ほど留守にしてたので、ちょっと遅めのペースでした。
次回は2009年になってから、でしょう。
- 2008/08/28(木) 22:17:32|
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「地球環境」とか「温暖化防止」といった、いわゆる『エコ』がらみの話、一日たりとて目にしない日はありませんが、今日の産経新聞に非常に示唆に富んだコラムが掲載されていました。
端的にいえば、今の環境変化をあたかも全人類共通の問題であるかのように錯覚させる勢力がある、人類の歴史をひも解いてみれば、古くはエジプト文明が栄えた頃、もっと気温は低かったのだから(だから砂漠地方も砂漠ではなかったし、ゆえに高度な文明が発達したのだ)。やみくもに環境保護と名のつくものに盲従するべきではない、と。
本文の趣旨がうまく伝えられないのは、僕自身の力のなさ故ですが、言われてみれば、なるほどな、とうなづくことも多かったです。「これまで搾取してきたヨーロッパに成り変って、地球の恩恵を別地域の人たちに譲り渡すべき」というのは、なかなか強烈なパンチだと思います。
地球の平均気温が上昇することによって、さまざまな影響が出てくるでしょうが、それによって滅びる地域もあれば、反対に繁栄する地域も出てくるんでしょうね。もちろん、気温の変化が我々の生存に耐えうる程度のものであれば、の話ですが。極端な話、耐えられないほどの変化だったとしても、「地球」というひとつの星にとっては、種の世代交代を促す、それこそ自然の成り行きの結果なのかもしれません。
なんてことを漠然と考えてしまいましたけど、我々の物差しって、ホント短くて小さいものなのかもしれません。
昨日のニュースで、自動車の二酸化炭素の排出量に応じて新たな税を、というのがありました。それによると、今、販売好調の軽自動車は、特に大幅な負担増になるとか。そうやって集めたお金が誰のフトコロに入るのか、疑念ばかりですナ。
- 2008/08/27(水) 21:17:11|
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